デリヘル日記!JK(のような)嬢との時間!

結婚してから妻一筋で生きてきました。何日も徹夜が続いても、年下の取引先に強めの言葉で罵られても妻の為、家庭の為だと歯を食いしばって働いてきました。しかし、そんな毎日を続けてみて、ふと立ち止まったら、妻からは家庭を顧みないと言われたりしてセックスレスになっていたり、仕事以外に趣味が無い自分にびっくりしました。久しぶりに妻を見ると随分と年を取ったと思いました。妻とのセックスレスによってオナニーしか性欲を解消する方法がありませんでしたが、最近は同僚におすすめされたデリヘルにどハマりをしております。幸いわたしは出張が多い仕事ですので出張先でデリヘルを利用しても問題がありません。とにかく妻とは正反対の若くて可愛いらしいデリヘル嬢を選んで利用しております。

妻が最近太ってきましたのでとにかくスレンダー系で、妻とは正反対のショートカットでボーイッシュ、足が綺麗で貧乳のデリヘル嬢を好んで指名しております。また、最近では女子校生を意識したJK系のデリヘル店も増えておりますので個人的に非常に満足度が高くなっております。わたしは毎回女子高生の制服を着て貰ったり、スクール水着や今時あまり見る事が無くなったブルマなどのコスチュームなども選ぶ事ができるようになっております。わたしが利用しているコスチュームは、基本的に無料のコスチュームが多いのですが、量販店で安売りしているようなコスチュームだけではなく、本物の女子校生の制服のようなクオリティの高いコスチュームですので本物の女子校生とエッチをしているような背徳感のあるプレイを堪能しております。

妻とは長い事セックスをしておりませんが、最後にセックスした数年前の記憶と比べてみても足元にも及ばないようなキメの細かい弾力のある肌は、スベスベしていて白く透き通るようなデリヘル嬢と抱き合っていると、心がかなり満ち足りてしまいます。そんなデリヘル嬢にフェラチオをしてもらったり、アナルの奥まで舌先を突っ込んでもらったり、顔射やごっくんなどの変態プレイをするのは、やはり風俗でしかできないような内容です。不倫をする勇気も努力もなかったわたしですが、デリヘルでしたらkんなにも大胆になれるのかと自分でビックリしております。これまで無趣味だったわたしはデリヘル日記というタイトルのブログを開設し、利用したデリヘルのレビューなどを書いております。拙い文章ですが、わたしのWEB日記に興味を持ってくれる方も多く、アクセス数がドンドンと上がって行くのは非常に気分が良いです。

デリヘルのエリア別傾向はこんな感じ?

風俗を利用する場合には、そのお店のあるエリアを注目する必要があります。なぜエリアにそこまで注目しなければいけないのかというと、お店のある場所によってサービスの内容であったり、働いている女性のレベル、キャラクター、年齢などに特徴が出てくるからです。逆にお店のある場所をしっかりと意識しておけば、自分のプレイはどのエリアが向いているのかを絞る事ができますので最初にエリアの特徴を知っておくというのはとても大きなメリットがあると思います。

わたしが利用してきた感触での話なのですが、新宿、池袋、渋谷はギャル系の風俗が多い傾向があります。特にデリヘルのジャンルでは、ギャル系のお店が多いエリアとなっております。渋谷はかなり若いギャルが多く、新宿は少し大人目のギャルママ系が多い傾向があります。池袋は、単なるギャルではなくコスプレ系のサービスと組み合わせているお店がありますので、ギャルにナースや婦人警官などのコスチュームを着てもらいたいという方にとってはおすすめとなっております。

上野や御徒町、秋葉原エリアは、それぞれ個性的なお店が多い傾向があります。秋葉原はやはりアニメ系のコスプレを得意としているお店が多くなっていたり、御徒町や上野は、ギャル系やコスプレ系など人気のジャンルを抑えつつ、熟女系や足フェチ系などのマニアックなフェチを刺激するようなお店が多い傾向があります。

また、東京近郊のエリアは、それぞれ東京のどのエリアを参考にしているかによって異なりますし、都心に本店のあるようなお店の支店があるようなケースもあります。他にも都市部と同じ価格帯でサービスを提供しているのか、それとも都市部よりもリーズナブルな価格で利用する事ができるのかなどの違いがあります。中には千葉県の柏や埼玉県の大宮など独自の成長を遂げている所もあります。

また、デリヘル嬢のキャラクターの他にも、サービスの内容などもあります。基本的に都市部の方がデリヘル店が多いので、他の同業他社との差別化を図るために、色々なサービスを展開する事によって、他のお店との違いを前面に打ち出しております。駅からホテルまでの送迎中に後ろの座席でフェラチオしてもらったり、駅前で待ち合わせをして食事をしたりウィンドウショッピングをしたりなどデートをしながらホテルに向かうなどホテルの外でのサービスなどもあります。中にはノーパン+ノーブラで街を連れまわす屋外調教的なプレイを楽しむ事ができるお店もあります。エリアによって選ぶ事ができるサービスが異なりますので、しっかりと確認するようにしてください。

足フェチの俺にピッタリのデリヘル嬢がやってきた

人間にはそれぞれ譲れない性癖があります。特に男性の方の性癖は性欲に直結しておりますので、ある意味分かりやすい内容になっております。男性の性癖で最も多いのがおっぱいです。特に巨乳系の性癖はかなりの数がいますのでそういった性癖に合わせたアダルト動画なども沢山あります。また、そういった性癖は風俗業界にも影響しており、やはり巨乳系や爆乳系をメインに据えている風俗店は多い傾向があります。他にも色々なフェチがありますので、どのようなジャンルが好みなのかをしっかりと確認しておく必要があります。

わたしは昔から足フェチでした。その為、足フェチに対応しているアダルト動画などをいくつも閲覧してきているのですが、最近は足フェチの方に向けてサービスを提供しているデリヘル店を見つけて、月に何度も利用しております。わたしが利用している足フェチの方が大絶賛しているデリヘルは、とにかく足が綺麗に見えるようなコスチュームを厳選してつかっております。純白のブラウスにミニスカートなどOLさんを意識したコスチュームであったり、ニーハイで強調された太ももが美しいメイド服、ちらりと見える白い脚線美が素晴らしいチャイナドレスなど色々なコスチュームを選択する事ができます。また、わたしが利用しているデリヘルは、即尺などのサービスがデフォルトで付いている神仕様のお店なのですが、有料のオプションでミニスカ+ノーパンというオプションがあります。ミニスカ+ノーパンのオプションは、恥ずかしそうに街中を歩いてきて興奮してグチョグチョに濡れてしまっている女性器をシャワーに入る前のいじる事ができるサービスで、綺麗な足に嫌らしく垂れる愛液に大興奮する事ができます。足フェチの方はもちろん、露出フェチの方にとってもたまらない内容となっております。また、いやらしいポーズをとってもらい、綺麗な足を堪能すると同時にパンチラならぬマンチラを楽しむ事ができるのもポイントが高いといえます。

室内に入ってからは、基本的なデリヘルのプレイなのですが、シックスナインをするようなポージングでマンチラをしながらフェラチオをしてもらったり、ダラダラに唾液で濡れた男性器をキレイな足を使っての足コキなどもオプションになっております。もちろん生足よりもストッキングが好きという方の為にストッキング着用プレイもあります。プレイが進んでいくと履いているストッキングをビリビリに破くレイプ系のプレイも可能ですので人気があり、わたしも大好物です。

デリヘルのクーポンってある?

デリヘルに行きたいけどお給料日前でお金を捻出する事ができないという方は、思い切って割引クーポンを利用してみるのがおすすめです。風俗の中でも数の多いデリヘルは、同業他社とのライバル意識が強い為に、一年を通じて色々なお店から割引クーポンが配布されるようになっております。割引クーポンを利用すれば、利用料金が半額になったり、指名料が無料になったり、普通は有料になっている電マやバイブ、ローターなどが無料になるなどお得に楽しむ事ができるようになっております。

お得な割引クーポンを獲得する方法は、気になるお店のメルマガ会員になる事です。メルマガなどには新人の子の入店情報などに加えて、色々なキャンペーンの情報なども紹介されておりますが、時々割引クーポンも掲載されている所も増えております。スマートフォンに受け取ったメルマガのクーポン画面を表示すれば、そのまま割引料金で利用する事ができるようになっております。また、パソコンのメールなどで取得した場合には、割引クーポンをプリントアウトして持参するという方法もありますが、どちらにせよメルマガという物はキーポイントになってくると思われます。

また、メルマガ以外にもデリヘルお割引クーポンをゲットする方法はいくつかあります。その中でも特に活用してもらいたいのが、風俗の情報をまとめて紹介している風俗情報サイトに掲載されているものです。風俗関連のホームページの中には、男性の方は、こういった風俗情報サイトを色々とチェックしているという事もあって、風俗店の経営者の方にとっては、こういったホームページの存在を無視する事はできません。その為、お店を紹介してもらうように働きかける方も多いのですが、ホームページの運営者にとってみれば、色々な風俗店があり特に種類の多いデリヘルを掲載する場合には、ホームページに来てくれた方に少しでも自分のホームページにきて良かったと思ってもらいたいという気持ちがあります。その為、ホームページに掲載する事の条件として、割引クーポンの掲載を条件にしているのです。

デリヘルは人件費以外は、他の風俗ジャンルと比べて非常にリーズナブルに抑える事ができるようになっております。その為、他の同業他社と比べてインパクトのある割引クーポンを提供する事ができるのです。ただでさえお得に利用する事ができるデリヘルが、びっくりするような割引されているチケットを配ってもつぶれないのにはこういった理由があるのです。

通勤時間と休日をゲームに費やした結果3週間でレベルカンストした

今でこそ多くの人が「携帯ゲーム」を楽しむようになりましたが、少し前ならば「オタク」として蔑まれることも珍しくありませんでした。一昔前でもその傾向は比較的強く、インドア派というだけでも女性から低い評価を付けられてしまうことが多々ありました。しかし、現在は多くの人が認識を改める状況になっていて、むしろ「一緒に楽しめるパートナー」として認識される可能性すらあるほどになっています。

かく言う私も、いわゆる「ゲーマー」であると自称している状態でしたが、そのことを大っぴらに打ち明けることができるようになったのは最近のことです。同性ならば共感を得られることも多いので問題ありませんでしたが、対異性となると一気に印象が悪くなってしまうことが多くなってしまい、結果的にあまり自分の本質をさらけ出すことがはばかられるような状態になってしまっていました。

ただ、ここ最近はそういった印象に一喜一憂することに疲れてしまったのか、「どのように思われても良い」と思えるようになりました。なので、うちでも外でも可能な限り自分の趣味に没頭する時間を作るような生活をしていたところ、始めたばかりのスマートフォンゲームが3週間ほどで「何をしたら良いのやら」という状態になってしまいました。

今現在、スマートフォンアプリにはさまざまな商品がラインナップされています。便利系アプリから私の好きなRPG系まで多種多様なアプリがリリースされていて、日夜面白いアプリを見つけるためのパトロールに余念がありません。そんな折、「面白そうだ」という印象持ったことをきっかけにプレイし始めたMMORPGだったのですが、現状できるエンドコンテンツの限界値に達してしまってやる気が失われてしまいました。

誰しもそうでしょうが、自身が「やりたい」と思っていることならばどれほど時間がかかってしまったとしても、どれほどの労力がかかってしまったとしてもめげることなくやり続けることができます。ただ、「これで終わりです」と言われてしまえばそれ以降のモチベーションを維持することは非常に難しくなってしまうので、そこで興味自体がなくなってしまうことも珍しくありません。

幸いにも、今後も長く運営され続けていくであろうMMORPGと言うこともあり、むしろ早い段階で限界値に達しておいた方が何かとメリットがあります。やること自体は減ってしまうのは確かで、せっかくMMORPGをプレイしている醍醐味はそがれてしまいがちですが、ある意味では自己満足に浸っている自分がいます。

タブレット買ったらMMOが死ぬほど捗った話

大画面で高解像度のタブレットを買ったら、嘗てのゲーマーオタクの血が騒いで、MMORPGをはじめたら死ぬほど捗りました。
スマホの小さい画面の頃には、余り興味が沸かなかったけど、画面が大きくなるとムービーの作り込みに感動しました。あまりに感動して、金曜日の夜から初めて、プチプチと雑魚モンを倒してレベル上げをしました。
まだ始めたばっかだと思ったら、7時間も飲み物も飲まずに、レベル上げとミッションとイベントをひたすら繰り返して、朝日が昇り始めました。
これはヤバいと思って、ベットで寝ようと思いましたが、やっと同じレベルの仲間が出来て、パーティ組んでダンジョンに突入出来たので、パーティメンバーに途中抜けは悪いと思ってダンジョンミッションをクリアしました。
終わってガッツポーズを上げた時にはすでに、7時を回っていてそのままベットに横になり爆睡しました。
4時間後土曜日の11時に起きて、朝食兼昼食のカップ麺に湯を入れながら、3分の待ち時間にまたMMORPGを起動させてレベル上げをスタートしました。
レベルが上がってから食べようとカップ麺を食べないでレベル上げに没頭して、やっと30分後にレベルアップしました。
冷えて伸び切った不味いカップ麺を急いで飲み込みゲームを再開しました。
MMORPGの醍醐味の2回目のパーティプレイを始めて、良いところで玄関に宅配便が来たけど、今いいところなので居留守でスルーしました。
かなり難しいミッションだったため、攻略に3時間掛かりボスを撃破した時には、感動の涙を流しました。
その後レベル上げとミッションと美麗なイベントムービーを繰り返しながら、トイレに行くのも面倒になってペットボトルに小便をしつつ、時計を見ると日曜日の0時を過ぎてました。
時計を見た途端急に眠気に襲われて、部屋の床で寝てしまいました。
冬で夜中に底冷えしていて起きたら、枕が無かったので無意識に買ったばかりのタブレットを枕代わりに寝てました。
画面が壊れてないか不安になりましたが、おでこの皮脂と涎でべちょべちょだったけど壊れてませんでした。
安心して4時間寝て、起きて昨日のゲームの続きを再開しました。
またレベル上げとミッションとイベントムービーを繰り返しを始めて月曜日の2時になってました。
その頃にはまだ本格的に初めて3日ぐらいしか経っいないのに、すでにレベルアップの上限リミットに迫る所まで捗ってました。
ここまで来たら、カンストしないといけないとオタク血が騒いで、月曜日は体調が悪いと言って会社を休んで、月曜日のお昼過ぎに上限レベルと全ミッションカンストしました。
久々のMMORPGは楽しすぎました。